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万太では六白黒豚のトレーサビリティ(肥育履歴)の開示がある自然に放牧された黒豚肉の販売を始めて早6年ほど経ちましたが、このお肉もお客様に好評をいただいております。 出生からと畜を含め、飼料・肥育場所・投薬・病歴を正確に開示したものです。特にこの牧場の黒豚は、飼料に自家製の乳酸発酵飼料を使用し、現在アメニティプロバイオとして平成17年2月に農林水産省製造販売届出受理済です。 黒豚のトレーサビリティも、平成18年1月に農水省より、黒豚の生産・販売の2部門でJASの2部門同時認定を受けました。ここまで培ってきた黒豚生産者のスタッフの努力が認められたことは、商品の安全安心に更に弾みが付く事となるでしょう。 ここの牧場は、かごしま黒豚生産者協議会の生産者さんではありませんが、平成16年度消費者志向優良企業の品質・安全分野で、経済産業大臣表彰を受賞した特筆すべき素晴らしい牧場です。 又、同じ年には「ap bank」の名称で活動している、Mr.Childrenの櫻井和寿氏と小林武史氏を中心に設立した自然環境プロジェクトに融資する非営利団体から融資を受ける事が出来ました。
万太では、鹿児島黒豚と鹿児島県産放牧黒豚の表示に関する公正の確保ならびに誤認を防ぐため、鹿児島県産放牧黒豚を使用している場合はお品書きの中にその旨を表記しています。
万太では、常に安心・安全を応援推進します。
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出生からと畜を含め、飼料・肥育場所・投薬・病歴を正確に開示したものです。特にこの牧場の黒豚は、飼料に自家製の乳酸発酵飼料を使用し、現在アメニティプロバイオとして平成17年2月に農林水産省製造販売届出受理済です。
黒豚のトレーサビリティも、平成18年1月に農水省より、黒豚の生産・販売の2部門でJASの2部門同時認定を受けました。ここまで培ってきた黒豚生産者のスタッフの努力が認められたことは、商品の安全安心に更に弾みが付く事となるでしょう。
ここの牧場は、かごしま黒豚生産者協議会の生産者さんではありませんが、平成16年度消費者志向優良企業の品質・安全分野で、経済産業大臣表彰を受賞した特筆すべき素晴らしい牧場です。
又、同じ年には「ap bank」の名称で活動している、Mr.Childrenの櫻井和寿氏と小林武史氏を中心に設立した自然環境プロジェクトに融資する非営利団体から融資を受ける事が出来ました。
万太では、鹿児島黒豚と鹿児島県産放牧黒豚の表示に関する公正の確保ならびに誤認を防ぐため、鹿児島県産放牧黒豚を使用している場合はお品書きの中にその旨を表記しています。
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